三射面談
〜連鎖する恥辱、調教の学園〜


BISHOP



目上の人間を屈服させることに喜びを見出す、倒錯した性癖を持つ主人公・川端亮。
学生という身分の彼が狙うターゲットは当然、もっとも身近な目上の女性――女教師。
何人もの女教師をその毒牙にかけ、隷属させてきた彼だが、ある日、思いがけずターゲットの一人 “萩浦優奈” の反撃に遭い、窮地に陥ってしまう。
しかし、優奈からの告発を受けた白翔学園は事件を表沙汰にすることなくあくまで秘密裏に処理し、表向きには転校という形で彼を追放したのだった。
この白翔学園の体裁を取り繕った処置のおかげで、彼は過去の悪行を隠したまま隣町の条聖学園へと転校する。
転校の前日、学園の下見に訪れた彼はそこで、かつて自分を窮地に追い詰めた優奈と瓜二つの容貌を持つ女教師と出会う。
彼女の名前は “萩浦愛奈”。 愛奈が優奈の双子の妹だと知った彼は、これぞ悪魔の手引き、と自らの強運に感謝しつつ、彼女を新たな獲物と定める。
さらには、匂い立つような大人の色香を振りまく学園長 “上条美冬”。
学園長の娘であり美少女ながら傲岸不遜な態度の風紀委員長 “上条真璃香”。
大人びた雰囲気を纏い、容姿・成績ともに非の打ち所のない学生会長 “天城初音”。
という魅力的な獲物候補を学園内に発見した彼は、条聖学園の教師であり、調教済みの義姉である “高津成美” に手助けさせながら、新たな地でもまた、欲望を満たすために行動を開始するのだった――



≪シナリオ・プレイ感≫
 以前の学園を追放され訪れた学園の中、新たにターゲットとした女教師や生徒達を従順な奴隷へと堕とすため調教し凌辱していく話。
 ライターは酒巻雨竜麿きんぐ大津菜美庵乃音人三波雄の名。

 調教行為が発覚してしまったことにより以前の学園を追放され訪れた学園の中、新たにターゲットとした女教師や女生徒たちを従順な奴隷へと堕とすためと凌辱し調教していく、というのが主なシナリオの流れ。
 作品としては極めていつも通りに平常運転なビショップといった感じですね。女性への奴隷調教をライフワークとしている主人公により目を付けられたヒロインたちが抵抗しながらも与えられる快楽に追い詰められ囚われていき、徐々に従順な奴隷へと変えられていく、と。

 これまで同様、全体を通して実用に特化した作品となっておりえちぃシーンを中心として進行していくためシナリオ要素はそれほど高くはありませんが、そうした奴隷へと堕ちていくまでの過程、といった部分は描かれていたと思いますね。
 タイトルにも冠されているように今回はヒロイン毎にそれぞれ双子の女教師、学園長と委員長の母娘、生徒会長とその恩師といったつながりのある関係となっており、そうした点も上手い具合に絡められていたかと思います。お互いの絆を利用して罠にはめて凌辱し犯される姿を相手へと見せ付け、更に続く調教に抵抗しながらも快楽に堕ちていく、といったテイストが良い感じに堪能出来ました。こういう、お互いの絆なんかの感情を利用して穢していく展開は好きですねー。綺麗で尊いものだからこそ踏み躙り穢したいというか?

 まあ正直なところ概ねやってることは過去作と同じですし根本的なテイストは似通っているので、悪くいうとマンネリ気味と取れる部分はあるかと思うのも確かですが、単純な質という点ではやっぱり非常に抜きん出たところだと思いますのであまり不満とは感じなかったですね。マンネリとお約束とを分けるのはそこだと思ったり。



 作品のメインとなるえちぃシーンは好きなブランドということも相まって非常に満足の行くものだったと思いますね。シーン数は80程度と多いのに加え、その1つ1つが質尺ともに力の入ったものとなっていてと、いつもながら申し分の無い出来となっていたかと思います。

 内容としては最近のビショップ作品と同じく、サポート役であり既に調教済みで奴隷となっている成美を除いて各ヒロインそれぞれに奴隷とするための凌辱調教と、それによって奴隷となったその後やエンディングでの和姦調教が大体7:3といった感じですね。堕ちる前とその後をじっくりと描いてくれるのは良いものです。
 傾向としては比較的オーソドックスなプレイが多めでしょうか。あまり道具などには頼らず、主人公自身の身体を使って凌辱していくものがメインですね。学園内という状況や、スク水や体操服といった学園ならではの衣装を絡めることで変化を付けているため、最後までマンネリみたいなものは感じずにやれたと思います。
 どのヒロインにしても初回の凌辱から喘ぎ感じまくるため全体的に快楽寄りなテイストが強く、容赦の無い凌辱といった感は薄いため人によって合う合わないはあるかもですが、ここら辺はまあいつものことですし、過去作が楽しめたのであれば問題ないでしょう。個人的にはこういうヌル凌辱めな方がやりやすいですし。
 
 ただなんですが、作品の題材的にはもっと複数プレイの割合を充実させても良かったんでないかな、とは思いましたね。
 基本的にはそれぞれのグループの片方をまず凌辱し、それを餌にもう一方をおびき寄せて同時に凌辱し調教していく、といった流れとなっていくわけなんですが、同時凌辱以降はほぼ個別ルートとなっており、2人同時に調教するのは後半両方のヒロインを奴隷化した後の派生ルート程度なんですよね。メインはあくまで個別であり、複数はサブ、といった扱い。
 複数絡めてのは80シーン中20シーンはあるので数としては十分にありますし、各シーンの質の方も申し分無いものとなっているんですが、作品の題材が題材なわけですし、もう少しそうしたシーンの割合は多くても良かったと思いますね。あまり多くしても少なからずシチュ的に被る部分が出てきそうなので難しいところではあるんですが。

≪CG≫
 原画家はカガミ氏、かなみ氏の名。
 CG枚数は全164枚、内訳は愛奈:22、優奈:22、美冬:22、真璃香:22、初音:22、成美:13、複数・ハーレム:41。
 
 全体を通してビショップらしい、ヒロインの肉体を前面に押し出した絵柄となっていますね。塗りもあいまって、ヒロインの身体の持つむちむちとした肉感や精液に愛液、母乳などの汁気といった要素が非常に上手く描かれ、実用性を大きく高めていたかと思います。

 ただ、初音と成美を担当するかなみ氏とそれ以外のヒロインを担当するカガミ氏とで原画が別れているんですが、カガミ氏と比べるとかなみ氏は輪郭周りなど微妙にバランスが取れておらず、やや浮いてしまっているように感じましたね。悪くは無いんですが、違いがはっきりとしているためそこは気になったかもと。

 ≪音楽・ボイス≫
 ボーカル曲は無く、BGMは全20曲。
 BGMは日常シーンでの穏やかな曲調のものや沈んだ曲調のものがいくつかある以外は暗めながらもアップテンポな曲調のものがメインとなってますね。毎度の事ながら、普通に燃えゲーとかで流れてても全く違和感が無さそうで困ります。まーもう慣れましたしこのブランドらしいと思えるんですが。今更普通のになられてもそれはそれであれですしね。

 ボイスについても特に問題は無かったかと思いますね。
 これまでのビショップ作品で演じられた方も多く、どの方もえちぃシーンでは艶のある演技をされていたかと思います。

≪システム≫
 フルインストールで3.84G、ディスクレス起動可。
 ビショップで使われているいつものシステムですね。プレイしていて不便と感じるようなことは無かったかと思います。

≪えちぃ≫
 シーン回想は全87シーン。
 内訳は愛奈:12、優奈:12、美冬:12、真璃香:12、初音:12、成美:7、複数・ハーレム:20。
 序盤での各ヒロインの顔見世となる場面やそれぞれのグループのヒロインが一緒にいる場面も回想として登録されるため、実質的には80シーンぐらいですね。

 シチュとしては既に調教され終え奴隷となっている状態の成美が全シーン和姦(一部イメージプレイでの凌辱あり)なのを除き、基本的には主人公の標的となったヒロインたちを奴隷とするための凌辱調教がメインですね。ヒロイン達のつながりを利用して罠に落として脅迫し、それでも抵抗しようとするヒロインを快楽に染め上げ奴隷へと堕としていく、といった。これまでの作品と同様に奴隷となったその後も結構なシーン数描かれます。
 初回の凌辱からどのヒロインも感じまくりなこともあって全体的に快楽色が強く、容赦ない凌辱を求める人にはやや合わない部分もあるかもですが、それさえ気にしなければシーン1つ1つの質にしろ尺にしろ実用に特化したブランドであるビショップらしく他とは抜きん出た出来となっていますし、非常に満足いく出来だったと思いますね。余裕で枯れ果てられます。要亜鉛。

 プレイ内容としてはキス、愛撫、フェラ、パイズリ、手コキ、脚コキ、各種体位、道具、アナルといったところでしょうか。プレイの補助や幅を広げるために道具を使うことはありますが、基本的には主人公自身の身体を使ってのものがメインですね。全体的にオーソドックスなプレイが多めながら、学園の中という状況や制服や体操服といったコスチュームにシチュエーションといった要素で変化を付けているため、特にだれることなくやれたと思います。また、タイトルにも冠されているように今回はこれまでのものと比べて複数ヒロインを絡めてのシチュが多めですね。

 ただ、ほとんどのシーンは主人公とヒロインのみの状況でヒロインを責めていく感じとなっており独占色強めですが、真璃香で妊娠した姿をホームレスに見られながら責められてその精液をぶっかけられ、初音で公園の中他の男たちの視線を感じながらの本番といったシチュがあるので苦手な方は注意でしょうか。前者はホームレスは汁男優ポジション、後者はCGでは描かれないもののいるのは間違いない、といいった風に描写されるので実際に関係を持つとかまでは行かないんですが。
 こうしたシチュはこれまでにもありましたし、そういうのもある程度存在すると織り込んだ上でやった方が良いですね

≪気に入ってるシーン≫
愛奈
美術室の机の上に拘束されながら、同じ姿勢で喘がされる姉の痴態を収めた動画を見せ付けられた後、抵抗しながらもそのまま胸と秘所を筆で弄られ、更にローターで責められ絶頂させられていく愛奈→イーゼルに体を拘束されてそのまま後ろから挿入され、クリトリスを筆で責められながら子宮まで犯され絶頂させられていく愛奈/体育倉庫の中レオタード姿のまま拘束されマットに押し倒され、 身体を愛撫され 秘所とアナルをバトンで責められ絶頂させられていく愛奈→マットに座った主人公の上に乗せられ背面座位で挿入され、胸を弄られながらの子宮への凌辱に嫌がりながらも快感を教え込まれながら絶頂させられていく愛奈/床の上に押し倒され、快楽への誘惑に抵抗しながらもはだけた胸をバイブで弄られ、更に秘所をいくつもの細身のバイブを挿入されての責めに屈服し絶頂させられ、蕩けた理性で更なる快楽を求めていく愛奈→仰向けに寝かされ脚を持たれる形で挿入され両胸をバイブで責められながらの焦らし責めに耐え切れずに自分から快楽を懇願し、そのまま子宮を犯され更にそれを外側からバイブで責められての責めに絶頂していく愛奈/職員室の自分の机の上に体操服姿で乗せられ、そのまま胸をローターで責められながら秘所に大量のローターを詰めた袋を何度も出し入れされての責めに絶頂させられ失禁していき、更なる快楽を求めて自分から奴隷となることを誓っていく愛奈→立ったままの体勢で挿入されながらファーストキスを奪われ、更にアナルにローターを詰めた袋を押し当てられながら子宮まで挿入され絶頂していく愛奈→床に横になった主人公の上にまたがって自分から騎乗位で挿入し、指で胸を弄りながら快楽を貪っていきながら、主人公による抽挿に子宮まで責められ絶頂していく愛奈/妊娠エンド、ボテ腹を晒した服を着せられ、そのまま乳首を摘まれながら脇で主人公のものを擦り付けられた後、膨らんだ腹と胸の間に挿入され射精されていく愛奈→ベッドの上に横にされて正常位で挿入されながらローションを塗されたボテ腹を愛撫され、そのまま絶頂しぶっかけられていく愛奈→四つん這いにされて乳首を摘まれながら後背位で挿入され、子宮まで挿入され母乳まで噴出しながら絶頂していく愛奈

優奈
野外にて、周りに授業を受ける生徒たちがいる中で秘所にバイブを挿入され、平静を装いながらもその振動に彼らの前で絶頂させられていく優奈→物陰に押し倒されて挿入され、尿道への責めに失禁させられ更に子宮まで犯され絶頂させられていく優奈/体操服姿で教室の床の上に押し倒され、口では快感を拒みながらも全身をローション塗れにされて身体の上にまたがった主人公のものを胸の間に挿入されパイズリされる行為に昂ぶらされ、顔中に精液をぶっかけられながら更なる行為を望んでいく優奈→横になった主人公の上に背面座位で挿入され、ローション塗れの乳首を指で弄られながら子宮まで犯されながらの行為に理性を蕩かされ、自分からも快感を求めながら絶頂していく優奈/体育館の中チャイナ服でうつぶせにされ、シロップを塗された秘所とアナルを指で弄られた後、更にバイブと舌で責められ絶頂させられていく優奈→立ったまま後ろから挿入され、はだけた胸を揉みしだかれながら子宮まで犯されていき、その快楽に屈服して奴隷となることを誓いながら自ら懇願し絶頂していく優奈→横にされ足を持ち上げられながら挿入され、更にシロップを塗された胸を舐めしゃぶられ、キスに蕩かされながら子宮まで挿入され絶頂していく優奈/妊娠エンド、ボテ腹のまま裸Yシャツ姿で主人公の上に横になり、秘所を舌でクンニ責めされながら主人公のものをパイズリフェラしていき顔中精液塗れにされていく優奈→横にされ脚を持ち上げられながら挿入され、はだけた胸を摘まれ揉みしだかれて母乳を噴出しながらボテ腹にぶっかけられ絶頂していく優奈→横になった主人公の上にまたがって自分から騎乗位で挿入し、胸とボテ腹を指と舌で弄られながら子宮まで責められ絶頂していく優奈

愛奈+優奈

目隠しをされたまま主人公の膝の上に座らされ、横に猿轡をされ拘束された愛奈がいるとは気づかないまま胸と秘所を愛撫されキスで蕩かされ、絶頂を極めていく姿を妹に晒していく優奈→目隠しを外されて愛奈の存在を知らされながら後ろから挿入されながら、命令により妹を守るためと自分の手で愛奈の胸と秘所を弄り絶頂させ潮吹きさせていき、そのまま自分も子宮まで犯され絶頂させられていく優奈→意識を失った姉の隣に横にされ、抵抗しながらも挿入され処女を奪われた後、目を覚ました姉の前で胸を責められながら子宮まで犯され射精されていく愛奈

美冬
学生服を着せられたまま主人公の身体をシックスナインの体勢でまたがらされ、秘所とアナルを舌で責められながらフェラ奉仕をさせられていき、顔中にぶっかけられる精液の匂いに悶えさせられていく美冬→床に押し倒されてそのまま正常位で挿入され、胸を舐めしゃぶられながら子宮まで犯される行為に絶頂させられていく美冬/体操服を着せられてその上から胸を揉みしだかれた後、更に体操服をはだけさせられ直に揉まれ乳首を舐めしゃぶられて母乳を噴出しながら絶頂させられていく美冬→壁に押し付けられて立ったまま挿入され、母乳の染み出た乳首を舐められながらもう一方の胸を自分で吸わされながら子宮にまで挿入され絶頂させられていく美冬/トイレの個室の中、身体の疼きを抑えられずに主人公に見られているとは気付かないまま自分の手で胸を揉みしだき、もう一方の乳首を舐めしゃぶりながらの自慰に耽っていき、母乳を噴出しながら絶頂していく美冬→個室に入ってきた主人公のものを絶頂し敏感になった乳首に押し当てられ、そのまま挿入するように激しく突かれて精液を浴びせられながら絶頂させられていく美冬→貯水槽を抱える形で立たされたまま後ろから挿入され、アナルを指で穿られながら子宮まで犯される行為に自分からも快感を求めながら絶頂していく美冬/メイド服を着せられてひざまづき、はだけた胸で主人公のものを挟み込み、乳首を搾乳機で吸われながらパイズリ奉仕させられていき、母乳を噴出して絶頂させられ そのまま顔を精液塗れにされていく美冬→椅子に座った主人公の上に蕩けた理性のまま自ら乗って対面座位で挿入し、快楽を求める自分を自覚させられて屈服し奴隷となることを誓いながら、主人公と一緒に自分の乳首を舐め母乳を噴きながら子宮まで責められ絶頂させられていく美冬→そのまま背面座位の体勢にされ、後ろから胸を揉みしだかれクリトリスを搾乳機で責められながらの行為に母乳を噴出し絶頂していく美冬/妊娠エンド、ボテ腹でベッドの上に座らされ、はだけた胸を激しく揉みしだかれ乳首を責められて何度も母乳を噴いて絶頂していく美冬→横になった主人公の上に背面騎乗位で挿入され、後ろから乳首を責められながら何度も母乳を噴出して絶頂していく美冬→更に押し倒されて正常位で挿入され、延々と続く快楽に母乳を噴きながら何度となく絶頂していく美冬//

真璃香
スクール水着のまま押し倒されてまんぐり返しにさせられ、そのまま秘所を弄られた後主人公のものを直に擦り付けられ絶頂させられ、体中精液塗れにされていく真璃香→ロッカーに手をついて立ったまま後ろから挿入され、はだけた胸を揉みしだかれて精液を塗りつけられながら子宮まで犯され絶頂させられていく真璃香/図書室の中、机の下に潜り込まされて椅子に座る主人公にひざまづかされ、他の生徒たちがいる中でやり方を教えられながら初めてのフェラをさせられ、何度も口の中に出される精液の匂いに夢中にさせられていく真璃香→履いていた下着を咥えさせられ本棚に手をついて立ったまま後ろから挿入され、快楽に蕩かされながら子宮まで犯され絶頂させられていく真璃香/音楽室の中体操服を着せられ、横になった主人公を押し倒すような形で上にされ、はだけた胸をリコーダーで弄られキスで蕩かされながら膝裏と手で彼のものを主人公のものを刺激し射精させていく真璃香→椅子の上に横にされたまま正常位で挿入され、精液のついた主人公の指を舐めさせられ昂ぶらされ、蕩けた理性で自分からも快楽を求めながら子宮まで責められ絶頂していく真璃香//

美冬+真璃花
机の上に横にさせられ、真璃香を守るためと娘の目の前で秘所を指で弄らされ、更に乳首を娘に吸われながらもう一方を指で弄らされ絶頂させられていく美冬→横にされた娘の顔をまたがらされたまま後ろから挿入され、夫以外の男からの凌辱に抵抗しながらも子宮まで犯されて娘の前で感じさせられ、何度も中で出され絶頂させられ、溢れた精液でその顔を汚していく美冬→力を失った美冬の隣に押し倒され、母親の見る前で挿入され処女を奪われた後、秘所を指で弄られる母の横で子宮まで挿入され絶頂させられていく真璃香///



≪総評≫
 いつもながら全体を通して非常に高いレベルでまとめられたビショップ作品ですね。題材である複数プレイをもっと充実させて欲しかったという不満はあるものの、シーンの一つ一つが質尺と申し分の無い出来となっており満足出来るものとなっていたと思います。実用性を求めるのであればまず間違いなく楽しめるでしょう。

 11/08/02


感想・コメントなどありましたらどうぞ。
ツイートする

もどる