美脚性奴会長 亜衣
「こ、この変態! 私のタイツになんてことを……!」


主人公・吉沢 篤志(よしざわ あつし)は、どこにでもいる普通の学生だったが、美脚フェチの一面を持っていた。
彼は学生会長である二之宮 亜衣(にのみや あい)の凛とした容姿と、むっちりとした華麗な美脚に淡い恋心を抱き学生会に入ったが、あまりの亜衣の高慢さのせいで恋心は消え、いつしか亜衣を自分の物にしたいという欲望を抱いていた。

そんなある日、亜衣の私室となっている学生会室の鍵を拾った篤志は好機とばかりに忍び込み、その贅を尽くした部屋の様子に唖然とするのだった。
慌てて写真を撮りまくっていると、やがて亜衣より絶対的に優位に立てる決定的なネタを発見してしまう。

そして………。

放課後、学生会室で……主人公は会長を迎える。
『学生会室でお待ちしています』
そう書かれたメモの意味を、会長はしっかりと理解していたようだ。
ついに、欲望を実現する時が来たのだった。


≪シナリオ・プレイ感≫
 恋焦がれていた相手の弱みを握り、自分のものとするために調教していく話。
 ライターはshow-ziii氏。

 内容としては概ね前作『汗濡れ少女美咲』と似たような感じですね。ふとしたことからヒロインの秘密を握り、それを使って脅迫しての、凌辱調教。で、美咲が主人公の体臭フェチだったのと同じようにヒロインの性癖が開花し、中盤以降からはもうほとんど和姦になって……と、前作をやった身からすると大体予想していた通りな展開でした。

 ですが今回と前回での最大の違いであり、特筆すべきなのは、ブランドのコンセプトである『ヒロインは自分だけのもの』というスタンスを最初から最後に至るまで決して崩さず、徹頭徹尾一貫していたこと。
 前回もそのスタンスを一貫してはいたものの、ヒロインの中に他のヒロイン狙いのレズ属性持ちだったり以前に他の男子生徒を弄ってたのがいたりと、ちょっと水を差してたところがありましたからね。
 出てくるヒロインはメインヒロインからサブヒロインに至るまで7人全員が未だどこの誰にも手を付けられていないまっさらな処女、他の男はほんの少しセリフがある程度で存在感は非常に薄く、ヒロインを犯すのも触るのも主人公だけで、レズも寝取られも絶無と、徹底して主人公=ユーザーであるという考えに基づき、プレイする上で不快になりかねない要素を極力排除してます。

 主人公も調教のために誰かに見られたらどうするのかとかヒロインの羞恥を煽ったりもしますけど、内心では『自分以外の男に抱かせるはずが無い』、『歩いてて(ヒロインに)ぶつかった奴がその柔らかさを感じることすら腹立たしい』、『快楽によがり狂う姿を見て良いのは自分だけ、他の誰かに見られたら業腹もの』と思ってるくらいに非常に独占欲の強いキャラということもあって、思う存分にヒロインを独占出来るっていう気分でプレイ出来ましたね。 
 ゲーム期間の30日以内に調教完了しなかった場合にはバッドエンドもあるっちゃありますが、それすら時間内に堕とせなかったというだけで、『俺の調教の日々はこれからだ!』(原文ママ)といった感じで暗い雰囲気とか感じさせないですし。これバッドエンドじゃなくね?とか思わなくもないですが、ここまでやっておいてバッドだけ湿っぽくされても興醒めするだけですのでこれで良かったと思います。

 しかしまあ、実際のところ何気にこういうタイプって少ないんですよね、こと凌辱モノにおいては特に。大体の作品ではどこかしら他の誰かをけしかけて輪姦させるとか、凌辱される姿を誰かに見させるだとかありますし。だからこそ、そういうの無しに終始他の誰も絡ませることなく独占するっていうのは尚更斬新に感じましたし、評価したいと思えました。
 そりゃまあ、別にそういうシチュは嫌いっていうわけじゃないんですけど、さんざ苦労して自分のものにしたっていうのに、それをわざわざ他人に恵んでツバ付けさせるとか、正直そういうのはちょっと好かない部分はありますので。



 今回も基本的には凌辱シチュがメインではあるものの、上述したように中盤以降はほとんど和姦と言っても差し支えないレベルですし、加えて主人公がヒロインを犯すのも単純に自分のものにするためであり、苦痛を与えるようなことはあまり無く、快楽に漬け込んで堕としていくといった感じなので、雰囲気としてはそう暗くはなくプレイしやすかったかと。そういうヌル凌辱が平気なんであれば、まず間違いなく満足行くかと思います。
 傲慢で高飛車なお嬢様が脅迫され逆らえなくさせられ、罵倒の言葉を吐いて抵抗しながらも与えられる快楽に喘がされ、堕とされていく内にだんだんと自分からそれを求めるようになっていく様はなかなか堪能出来ましたし、メインヒロインの1人の真奈やサブヒロインの内の数名は最初から和姦となっていますが、差別化という意味でも悪くなく、楽しめましたしね。
 今回はサブキャラ数名とのえちぃシーンもあるということで他のヒロインの枠を圧迫するんじゃないかという不安はいくらかありましたが、メインほどじゃないにせよ様々な個性のヒロインを堕としていく楽しみがありましたし、世界観を広げる意味でも良かったと思うので杞憂でしたね。終いにはサブヒロインでのハーレムエンドまであったりと。

 えちぃシーンでのフェティシズムの方も上手く表現出来ていて良かったですね。
 前回の『汗フェチ』に続いて今回は『脚フェチ』なわけですが、主人公が最初のシーンの時点からヒロインに膝裏タイツコキさせるようなとてもよく訓練された変態なこともあり、その手のシーンが非常に多め。足に膝に太ももにと、様々な部位を様々な趣向で楽しませてくれますね。
 またCG面でも全体的にムチムチとして肉付きの良い下半身を殊更強調したり、メイン3人は全シーンタイツを履いた状態でたとえ他の服を全て脱がせようともタイツだけは絶対に脱がせなかったりといったこだわりが伺えます。
 個人的に脚にはそれほど興味なかったとは思いますが、これやった後だと新たな属性に目覚めれます。

 亜衣以外ではさつきがうなじ、真奈が巨乳が性感帯と 後者はともかく前者の方は少し見た目には分かり辛かったところはありますね。テキストでは責めているものの、CGでは首筋にばかりスポットを当てるわけにもいかないのか。
 まあ、そういうところを撫でられて絶頂するとかいうのもアブノーマルで興奮しますし、割かし珍しいと思いますのでこれはこれでアリかなと。でもうなじにアレを擦り付けるシチュとか何で無いんですかスタッフ。



 気になったところとしてはえちぃシーン以外の部分の描写の薄さでしょうか。
 中途半端にシナリオ的な要素を入れても水を差すだけでしょうし、そういう面では別に構わないんですが、それ以外、普段の日常イベントが少なかったのがちょっと残念ですね。調教が進み、堕とされて行く内に普段の態度や仕草にも変化は現れるでしょうし、出来ればそういうとこも見たかったかな、と。
 あと、一度見た調教や回想はスキップ出来たら良かったと思いますね。何周かするうちに同じ調教を見ることは少なからずありますし。何度もやって面倒に感じるようなら、キリの良いとこでセーブデータ当ててフル化してシーンを堪能するのも選択肢ではあると思いますね。別にシナリオがあるわけでもないですし。

≪グラフィック≫
 原画家はジェントル佐々木氏。
 CGは全80枚、差分は1〜30枚ほど。

 立ち絵、CGと、全体的に肉付きが良く、その肉体のムチムチとした質感が非常に上手く出ていましたね。強調された脚回りなんかは特に。その脂の乗った体を汗や涎や愛液で濡らし光らせながら喘ぐ姿とか、たまらなくそそられるものがありました。
 あと、最初は射殺さんばかりに睨みつけてた瞳が終盤では快楽に蕩けた様子で見上げてくるのとかも、なかなかクるものがありましたね。

 概ね満足でしたが、サブヒロイン4人にも出来れば立ち絵が欲しかったですね。パターンが少なくても。
 というか、何か紅蓮聖天八極式にでも乗り込みそうなシュタットフェルト家令嬢がいたような気がするんですけど、気のせいですか。

≪サウンド・ボイス≫
 ボーカル曲はなく、BGMは全12曲。
 BGMは穏やかなのと暗めな曲調のとがメインの構成ですね。あまり暗くはなく、アップテンポな感じです。出来としては普通といったレベルですが、そう悪くはなかったかと思いますし、作風には合ってたんじゃないかと。

 ボイスの方も特には問題無かったですね。メインであるかわしまりの嬢を初めとして、皆さん上手く演技されており、シーンを引き立ててました。憎々しげにしていたのがだんだんと艶を帯びてくとことかもう。

≪システム≫
 フルインストールで2.1G、ディスクレス起動可。
 プレイする上で必要なのは揃っており、特に大きな不満は無かったですね。
 ただまあ、セリフが再生される際微妙にラグが入ったり、ホイールで読み進められないなどといった前作でもあった不満点はあったように。

≪えちぃ≫
 シーン回想は全38シーン。内訳は亜衣:11、さつき:7、真奈:7、サブキャラ4人:2×4、複数・ハーレム:5。
 これとは別に、亜衣のみ1〜5レベルまでの調教シーンがあります。

 シチュとしては、亜衣、さつき、サブヒロイン2人(水泳部、教師)は脅迫されるなどして抵抗出来なくしたヒロインへの凌辱ですね。どのヒロインにしても共通して最初から中盤にかけては無理矢理といった趣きですが、それ以降は快楽に蕩かされての和姦と化しますね。
 で、真奈とサブヒロインの残り(放送部、ラクロス部)については最初からずっと同意の下での和姦となってます。

 プレイ内容としては愛撫、フェラ、クンニ、パイズリ、シックスナイン、手コキ、足コキ、道具、各種体位といったところ。
 調教シーンも含めて作品の大半をメインである亜衣が占めており、それだけに足を使ったプレイが非常に多めとなっていますね。足を使っての奉仕はもとより、太ももに膝を使ったのだったり、行為後は足や履いてたタイツで後始末させたり。ここまで脚にスポットを当てたのを他に知りません。

 また、全シーン着衣となってますね。基本的には制服で、その他で乗馬服、レオタード、水着といった感じ。
 全裸でのシーンはゼロで、例え服を着てなかろうとタイツだけは脱がない辺りこだわってます。

≪気に入ってるシーン・通常シーン回想の部≫
亜衣
無理矢理に押し倒され膝裏タイツコキさせられた後、タイツを破かれクンニされて絶頂させられる亜衣→処女を奪われ、快感を感じながら犯されていく亜衣/椅子に座らされ、立ったままの主人公に足コキ奉仕させられる亜衣→椅子に逆向きに座らされ、後ろから犯されて絶頂する亜衣/バニーガール服を着せられ、後ろから胸を揉まれながら、網タイツを履いた足でしごいていき、射精される感覚に絶頂する亜衣→四つん這いにされたまま後ろから挿入され、快感に喘ぎながら絶頂していく亜衣/淫欲に逆らえず、パーティーから抜け出して自分から調教をせがみ、パイズリ奉仕していく亜衣→背面騎乗位で挿入され、積極的に腰を動かし、快楽を貪っていく亜衣/恋人エンド、同棲し、裸エプロンに黒タイツを履いたまま後ろから挿入されて絶頂する亜衣/奴隷エンド、首輪をはめられリードを引かれながら、破れたタイツの中で濡れそぼった秘所を自分で広げ、挿入をねだる亜衣→挿入され、その感覚に連続絶頂させられていく亜衣/脚フェチエンド、完全に性感帯と化した脚を愛撫される感触に興奮しながら挿入され、絶頂していく亜衣/妊娠エンド、孕んでボテ腹になりながら、側位での挿入に快楽を貪っていく亜衣

さつき
パイズリ奉仕をさせられながら弱点のうなじを撫でられ、悶えさせられていくさつき→背面側位で挿入され、胸を揉まれながら射精され絶頂させられるさつき/低周波マッサージ機をうなじに付けたまま部活させられ、演技しながら悶え絶頂させられるさつき→体育倉庫内、レオタードを着たままうなじを弄られながら後背位で犯され、与えられる快楽に負けて奴隷になることを誓わされるさつき/トイレ個室内、仕事から抜け出し、欲望に抗えず積極的にパイズリ奉仕するさつき→持ち上げられ駅弁で挿入され、うなじを責められながら絶頂し、パイズリで汚れを落としていくさつき/自分でタイツを破って対面座位で挿入し、うなじを責められながら快楽を貪っていくさつき

真奈
映画館にて、恋愛映画の濡れ場にあてられた主人公に胸を揉まれ、興奮させられていく真奈→ラブホテルにて、タイツだけを履いた格好のまま背面騎乗位で挿入され、胸を揉まれながら絶頂していく真奈/保健室にて、後ろから巨乳を鷲づかみに揉み解されて絶頂する真奈→自分から挿入をせがみ、後ろから挿れられて絶頂していく真奈/夜の公園内、青姦するカップル達にあてられて自分からパイズリフェラする真奈→対面座位で挿入され、抱きつきながら絶頂していく真奈

サブヒロイン(気弱系放送部:梅崎さくら、さっぱり系水泳部:新堂恭子、天然系ラクロス部:白倉瑞希、気弱系教育実習生:松川春奈)
背面座位で挿入されながら官能小説を朗読させられ、その内容と同じように責められていくさくら/予算アップを盾に迫られるものの、割り切って積極的に求め、処女喪失しながら快感を感じていく恭子/プールの中で持ち上げられながら挿入され、予算のことも忘れて夢中で快楽を貪っていく恭子/保健室、冗談を真に受けて能力向上のために自分から処女を奪うことを懇願していく瑞希/縄で拘束され、焦らされながらバイブで責められ、更に挿入をねだっていく瑞希/騎乗位で挿入され、生徒に性の手ほどきをする教師を演じさせられる春奈

複数
タイツだけを履いたままでベッドに横たえられ、快楽に素直になるのを拒む亜衣とさつきを尻目におねだりし、挿入される真奈→欲望に耐え切れず、挿入を懇願し快楽に喘いでいくさつき亜衣/ハーレムエンド、自分から率先して背面騎乗位で挿入し快楽を貪る亜衣、早く可愛がってもらえるようにとその結合部を舐めていくさつき、自分の番を待ちながら巨乳を口へと押し付けてくる真奈
/サブヒロインハーレムエンド、プールサイドにて、騎乗位でクンニされる恭子と挿入される瑞希、指で秘所を責められる春奈とその光景を見ながら自慰に耽るさくら

≪気に入ってるシーン・亜衣調教シーンの部≫
LV1(抵抗:極大 従順:微)
◇自分から責める
『美脚を弄ぶ』仰向けにされたまま膝裏でしごかれ、タイツにぶっかけられる亜衣
◇奉仕させる
『タイツコキさせる』履いていたタイツを使ってタイツコキさせられ、中に射精されたタイツを再度履かされる亜衣/膝裏を使って奉仕させられ、タイツにぶっかけられる亜衣

LV2(抵抗:大 従順:小)
◇自分から責める
『美脚を弄ぶ』脚を触られる感触に悶えながら、膝裏を使われしごかれる亜衣/『黒タイツを堪能する』タイツを破られ、露わになったニーソックスと脚の間でしごかれ、射精される亜衣
◇奉仕させる
『パンツコキさせる』履いていたショーツでパンツコキさせられ、精液まみれになったそれを再度履かされる亜衣/『フェラチオさせる』手コキしながらのフェラを強要され、頭を押さえつけられイラマチオさせられる亜衣/『脚コキさせる』座りながら脚コキさせられ、言葉責めされながら脚を精液で汚されていく亜衣

LV3(抵抗:中 従順:中)
◇自分から責める
『美脚を弄ぶ』閉じ合わされた太ももの間に挿入され、精液と愛液とでタイツを汚す亜衣/『黒タイツを堪能する』シックスナインの状態で尻たぶと脚を揉まれ、ショーツの匂いを嗅がれるのに悶えながら絶頂し、顔にかけられた精液を舐め取っていく亜衣
◇奉仕させる
『髪コキさせる』髪を巻きつけての奉仕を強要され、髪を精液で汚されていく亜衣/『パイズリさせる』涎を潤滑油にしてのパイズリをさせられ、精液で顔を汚される感覚に酔っていく亜衣/『膝裏タイツコキさせる』奉仕を強制され、口で罵倒しながらも、タイツを精液で汚される感覚に絶頂してしまう亜衣

LV4(抵抗:小 従順:デレ初め)
◇自分から責める
『美脚を弄ぶ』仰向けのまま膝裏に挿入され、言葉責めにプライドを少しづつ剥ぎ取られながら精液で汚されるのに絶頂する亜衣/『黒タイツを堪能する』汗で濡れ火照った黒タイツの中に挿入され、精液まみれにされる感覚に愛液を流し悶える亜衣/『拘束して強制放尿』手足を拘束され、言葉責めされながら黒タイツの中に仕込まれたローターで責められ、愛液を流し悶え、絶頂と同時に失禁してしまう亜衣
◇奉仕させる
『タイツコキさせる』太ももの間で挟み込んでの奉仕をさせられ、精液をぶっかけられる感覚に絶頂していく亜衣/『亜衣に任せる』自由に奉仕することを命じられてパイズリフェラをし、顔や胸を精液で汚されながら絶頂していく亜衣

LV5(抵抗:微 従順:デレ)
◇自分から責める
『美脚を堪能する』敏感になるまでに開発された脚の太ももの間に挿入され犯されていく感触に喘ぎながら絶頂する亜衣/『蒸れた秘所を責める』シックスナインの状態で尻と太ももを揉まれながら、積極的にフェラし、絶頂していく亜衣/『精液を飲ませる』夢中で積極的にフェラ奉仕し、出された精液を全て飲み干していく亜衣/『拘束して責める』電気アンマを秘所に当てられ、連続で絶頂させられる亜衣→クリトリスをアンマに責められながら秘所に挿入されて絶頂していく亜衣
◇奉仕させる
『股を使わせる』積極的に太ももの間に挟みこんでの奉仕を行い、快感に酔いながら絶頂する亜衣/『脚コキさせる』奉仕する感覚に酔いながら夢中で足コキしていく亜衣/『亜衣に任せる』秘所を指で弄りながらフェラ奉仕し、精液を飲みながら絶頂していく亜衣

≪総評≫
 凌辱モノとしてはかなり珍しい、ヒロインを完全に主人公だけで独占出来ることに重点を置いた作品ですね。そのコンセプトを終始一貫し、プレイヤーの独占欲を良い具合に満たしてくれました。
 ここのブランドコンセプトは気に入ってますし、これからもぜひこの路線で頑張って欲しいものですね。

 08/11/04


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